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不器用(TOT) エンジニアの気ままにプログラミング

~考え、作って、また考える~

AndroidStudioの使い方メモ_004_クラスの追加

AndroidStudioの使い方メモ

クラスの追加に関しては、

右クリックで「New」→「Java Class」で作成できる。

f:id:shevhome:20150905204000p:plain

下記の作成画面で入力して「OK」ボタン押下。

f:id:shevhome:20150905204233p:plain

ちなみに下記を選択できるが、これは、クラス作成後に

ソースの記載を変更することで対応できるので大丈夫。

f:id:shevhome:20150905204236p:plain

 

試しに追加してみると、下記のようになる。

f:id:shevhome:20150905204131p:plain

 

追加後、Enumに変えてみると、

f:id:shevhome:20150905204714p:plainf:id:shevhome:20150905204717p:plainに変更されているのがわかる。

f:id:shevhome:20150905204441p:plain

 

そう考えると

f:id:shevhome:20150905204951p:plain

の意味を分かっておいた方が、

ファイル数が増えてきた時に見分けがつきやすいかも。

 

ちなみにだけれども、下記の方法でもOK。

f:id:shevhome:20150905205223p:plain

f:id:shevhome:20150905205248p:plain

Javaファイルを新規作成して、

作成直後は未入力となっているが、

f:id:shevhome:20150905205253p:plain

クラスとしての記載を追記すれば、

下記のようにクラスのアイコンに変わってくれる。

f:id:shevhome:20150905205257p:plain

 

まぁ、どちらでも追加できれば問題ないかなと。